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弊社独自の研磨技術、自社開発コーティング「CELT」、自社開発材料「REFLECT-SERIES」で、キズ戻りがなく、自動車を工場出荷当時相当の状態を長く保持できる施工システム。

研磨技術

コンパウンドなどで「キズを埋める」研磨ではなく、弊社ではミクロ単位で「キズを削り取る」研磨を行うので、キズ戻りがない。

自社開発材料

圧倒的な膜厚を誇るコーティング剤「CELT」を始め、油分(シリコンなど)を含まない「車両専用 水性コンパウンド」、キズの状態に合わせて取替える「バフ」など、経験豊かな技術者により自社開発。

短期工事

最短半日で施工可能。

環境対応

施工に使用する材料は、環境に配慮した自社開発材料。

  

安心保証

3年間のコーティング膜保証
※但し、当社指定のメンテナンスを行われた場合のみ

キズ戻りのない「磨く」技術

現在主流の「埋める」ではなく、「削る」磨きにより、キズ戻りの無い工法を開発。
「埋める」磨きは、シリコンや樹脂でキズを埋めるため環境によってキズが戻りやすい。
そこで、弊社では独自の研磨技術による「削る」磨きにより、キズそのものを消すため、キズ戻りが無い研磨を実現できる。

「磨く」技術 × 自社開発コーティング剤

独自の研磨技術によりキズそのものが消えた塗装面に、自社開発のコーティング剤を塗布することで、耐久性に優れ、メンテナンス性の高いガラスコーティングを実現。

VOCフリー

有機溶剤が一切入っていないので、環境にも作業者にもやさしい。
※ VOC:揮発性有機溶剤

作業者の手間を省く

施工部位を選ばないためマスキングが不要。

圧倒的な皮膜

今までの膜厚平均を大きく上回る「約6μ」の重厚で艶やかな濡膜。
高速走行時の車両へのキズや飛び石ダメージを大幅に抑制。

高耐熱

1,500℃もの高温に耐えられるので、エンジン・マフラーなどにも施工可能。

洗車機の使用可能

ガラス被膜そのものに「撥水基」を含んでいるので、今までは不可能であった洗車機の使用が可能。

マット塗装に施工可能

キシレン等の有機溶剤を一切含まないので、近年流行のマット塗装を始め、ドアバイザーや未塗装樹脂、ホイール等、素材を選ばず施工可能。

研磨技術とコーティングによる施工事例

SYSTEM LIST